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お客様の声

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CANプロDIY公演vol.1
2018年5月24日(木)〜27日(日)
「母の法廷」

5月24日 A・Oさん
「限られた表現でのリアルな法廷の再現が面白かったです。次回を楽しみにしています。」

5月24日 K・Kさん
「息子を思う母の気持ちに涙が出そうになりました。法に関することは難しいですが、このお芝居はとてもわかりやすく、身近に感じられました。」

5月24日 Y・Tさん
「まるで傍聴人になったような緊迫した舞台でした。面白かったです。」

5月25日 昼 N・Iさん
「シリアスな題材に全力で取り組まれていて感動しました。母の愛を描いたすばらしい作品でした。」

5月25日 夜 S・Kさん
「道具をほとんど使わなくてもしっかりとした公演ができることを観させていただきました。次回も期待しています。」

5月25日 夜 H・Mさん
「とても引き込まれました。1時間とは思えないくらい集中して、まるで自分が法廷にいるような感じでした。弁護士・検察官の主張の他便衣自分の意見が変わることに気づき実際に裁判員裁判官になったときの感情を体験しているようでした。」

5月25日 夜 T・Tさん
「補訂を題材にしたストーリーは初めて見たので、最初難しいかもと不安でしたが、おばさん(第三者)の目や意見があり、身近に感じて観やすかったです。」

5月26日 昼 K・Nさん
「前半は傍聴席にいる気分でしたが、途中から陪審員の気分になっていることに気づいてびっくりしました。力強い演技がよかったです。」

5月26日 昼 H・Oさん
「実際の裁判は観たことがありませんが、厳しい状況が目に浮かびます。罪は消えませんが、どう反省するかが大事かと、ふと巷を騒がせている事件が頭をよぎりました。」

5月26日 昼 T・Iさん
「一つの事件が語る者、見る者によって全く違うストーリーに変化してゆく。一つの物語が一つではなくなって、多層化してゆくというスリリングな展開に引き込まれました。」

5月26日 夜 匿名希望
「とても難しいテーマでしたが、とても心があつくなるお芝居だったと思います。」

5月27日 昼 H・Hさん
「とてもいい作品でした。合理的であること、論理的であること、ルール(法)は大切。しかし、そのなかに収まらない人間の本来持っているものを埋めるのが、演劇なのかもしれないと思った。」

5月27日 昼 M・Sさん
「面白かったです。法廷のやり取りにリアリティがありました。被告人の母の感情がよく伝わってきました。所々に笑いを挟んでくるのも小気味よかったです。」

5月27日 夜 T・Hさん
「最後に安心できるストーリーでほっとしました。被告人が出ていない劇でしたが、周りの役者の芝居で、まるで本当にいるように感じました。」

5月27日 夜 さん
「裁判員になったようでした。光の当て方で、現実と回想を区分けしているところによかったです。」

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