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お客様の声

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劇団CANプロ公演vol.30
2021年12月2日(木)?5日(日)
「とんでもない女」

K・Tさん
「田舎の風習を絡めた、含蓄のある、それでいて面白いお芝居でした。」

匿名希望
「観劇をする機会もなかなかなく久しぶりに観ることができました。 やはり目の前で演者が芝居をしている空間や空気が動く様子などを感じられてやっぱり舞台は面白いなぁと。 方言で言葉自体や意味がわかりにくいこともその感情と音で伝わるようにされてるのかなぁとか感心してました。 また違う方が演じられる回も観てみたかったです。 ハッピーエンドという形であったのかはわからないですけど見終わった後にあぁ良かったなぁと思いました。 本当にあっという間で面白かったです。」

S・Sさん
「舞台との距離感が程よく、役者さんの表情やコーヒーの香りなど、実際にその場にいるかのように感じました。 コロナ禍で皆様大変だったと思いますが、公演ができたことおめでとうございます。また、20周年おめでとうございます。」

Y・Mさん
「ラストは奥さんとよりを戻すのかと思いました。 役者も3名と少人数の分一人ひとり、キャラの内容が深かったです。 一見、都会の人から見ればのどかな田舎の生活と思いきや、田舎ならではの意外と大変なこともあると思いました。 オチかなりしっかりしています(^^) また次回作も楽しみにしております。」

M・Tさん
「大変楽しませて頂きました。前回のお月様の悪戯の時も感じた事ですが、演技というレベルを超越していて、上演開始数秒で完全に引き込まれてしまい、涙の別れのシーンでは一緒に涙を溜め、心が激しく動いて苦しかったです。鬼気迫る演技で、数年ぶりに一緒に連れて行った母も、演技力の上達が凄すぎた。と、衝撃を受けていました。見ていて3人がお芝居をしているという感覚には一才ならず、本当に彼女達は現実に存在していると今でも思い込んでいます。本当にすごいものを見せて頂きました。次回が楽しみでなりません。ありがとうございました。」

M・Kさん
「20年記念公演、おめでとうございます。 濃い内容の話で、実家に居た頃の田舎特有の人間関係を思い出してしまいました。 出演された皆様、関係者の方々、大変お疲れ様でした。 益々のご活躍を楽しみににしています。」

K・Nさん
「ピリピリ感漂う冒頭シーンには、ドキドキしてしまいました。巧みな早口な方言には驚かされ、先の読めない展開にもハラハラしっぱなしで、ラストは演者さんと全く同じタイミングで、とんでもない女だなぁ!と思いました。 キャンプロらしい熱を感じました。20周年おめでとうございます。」

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